人工妊娠中絶・非公認サイト
私たちが普通に使っている『中絶』という言葉は、正式な名前は人工妊娠中絶と言います。
『中絶』は、出産前の赤ちゃんが亡くなることです。その『中絶』の中でも、出産前の赤ちゃんを、人の手で人工的に殺すことを、『人工妊娠中絶』というわけです。
『人工妊娠中絶』するには、覚悟が必要です。
中絶をする人、中絶をした人の不安
中絶をするときに、産婦人科の待合室で、次のようなむなしい気分になります。
- 産婦人科では、他の妊婦さんは赤ちゃんを産むため幸せそうな笑顔をしている。しかし自分は、赤ちゃんを中絶するために来ている・・・。
また、中絶をすると、次の理由で、お寺に行きにくくなることもあります。
- お寺で、『水子供養』の文字が気になる
子どもを2人中絶したお母さんは、お寺の『水子供養』のお墓に備えてある風車を見て、しばらくたたずんでいました。
『人工妊娠中絶』を選ぶと、長い後悔が続くかもしれません。今後、もし新しいパートナーが現れたとき、そのパートナーに、中絶のことを話すかどうかで悩むこともあるでしょう。
当サイトでは、あなたにとって一番よい選択ができるよう、人工妊娠中絶とはどのようなものなのか、人工妊娠中絶の後はどうなるのか、というポイントをまとめました。

